ブログ4:日本の昔話
こんにちは皆さん!
この昔話は清姫という女の子と安珍という若い山法師 (やまぼうし= mountain priest) です。一日、安珍は清姫の家で泊まるかと聞きました。安珍の泊まる時、清姫はかれが好きになって、結婚したかったです。でも、安珍はまだ修行中の身で (しゅぎょちゅうのみ= while in training) あるので、結婚ができませんでした。彼は彼女に帰って来ると言いました。
でも、清姫は待たれないから、安珍を探す(さがす= to search for) のが決まりました。誰か彼女にかれはだましたと言いましたから、清姫は悲しくなりました。安珍を見つけたら、清姫が追いかけ (おいかける= chase) ました。おいかけているの時、清姫は蛇 (ヘビ= snake) ように鬼になり始めました。こわくて、安珍は走って、梵鐘 (ぼんしょう= buddhist bell) に隠れました (かくれる= to hide)。梵鐘を見つけったら、体を巻きつけて、火を燃え盛りました。
安珍が死んだら、清姫は後悔 (こうかい= regret) して、川に身を投げました (なげる= to throw)。





最後には二人とも死んでしまったので、悲しい話ですね。清姫は安珍を信じて、ずっと待っていればよかったのかもしれませんね。
ReplyDeleteこの昔話はとても悲しいですね。私にとって、偽ったから、安珍のせいです。でも、清姫はこわくなって、私もにげると思います。
ReplyDeleteああ、とても悲しい物語ですね。二人はやっぱり違う人ですね。清姫がもっと安珍をしんじていたら、そんなことはならなかったかもしれません。
ReplyDelete悲し物語ですね。清姫は有名な人物ですね、他のアニメとかゲイムとか見た事があります。綺麗な方と思ういます。
ReplyDeleteーザング