ブログ3:パウワウ
皆さん、こんにちは! 今日私は パウワウについて書きます 。 パウワウはアメリカ 先住民 ( せん じゅうみん = indigenous) の祭り です 。 1800年ごろ には、 パウワウ が 始 ま たと言われています。 それは色々な目的があ る ん です。 例えば、 昔は 狩猟 ( しゅりょう =hunting) 後で全体部族 ( ぶぞく =tribe) が集まって、 祝っ た ん です。 パウワウも使うのは戦争をじゅんびし た ん です。 でも、 今は 先住民が少ないので、 居留地 ( きょりゅうち = reservation ) で 若い先住民が集まるために パウワウをしてい る ん です 。 パウワウは野原 (のはら= field) でしている ん です。ここで は 、 人々 が 歌ったり、踊ったり ( おどる = to dance) 、 友達と 新しい人を 会 ったりする ん です。 たくさん観光客もパウワウに行くので、 部族 員 は服や食べ物 を売っている ん です 。 揚げパン (fried bread) は一番知られているアメリカ先住民の食べ物です 。 トスターダのように見えるんです。 踊ってる のと言えば、 グラスとか、ファンシーとか、ジングルとか、 色々踊るの様式 ( ようしき = style)が ある ん です 。 それは踊るのビートを決めるので、ドラムの音はとても大事です。 踊るの人はレガリアという服を着ている ん です。 アメリカ先住民のレガリアはたいてい羽やビーズやファーからできる ん です。 たいてい昔や家族や部族 を 重 んじる ( おもんじる=to honor,value ) のについて 歌っている ん です 。 上の絵はグラスの踊るのレガリアです。 それはジングルの踊るのレガリアです。 パウワウはアメリカ先住民 の文化 の中で大切な行事です。 部族が集まるし、観光客は先住民の習慣 が 見られる ん です。 私の母はアメリカ先住民だから、先住民の文化と習慣を温存する のが大切だと思います。 お時間をいただきありがとうございました!